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田中武「「白い馬②」(ぬりえシリーズ)」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥165,000
田中武先生の「ぬりえシリーズ」から「白い馬②」です。 メディア:紙、プラチナ箔、特殊フィルム、アクリル絵具 サイズ:SM(22.7×15.8㎝) 田中武先生 公式ウェブサイト https://takeshi-tanaka.jp/ インスタグラム https://www.instagram.com/tanaka__takeshi/
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SHOKO KITAMOTO「癇癪 」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥110,000
可愛いけれど、いつも怒っている飼い鳥。 その小さな爆発を、色と形でユーモラスに描いた一作。 怒りもまた、愛すべき個性。 メディア:キャンバス、アクリル絵の具 サイズ:タテ53 cm ヨコ 53 cm 高さ 1.7cm SHOKO KITAMOTO先生 公式ウェブサイト: https://shokokitamoto.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/0sho_k0/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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Lucy Nychai "Black Sheep Project / Who am I?"
¥146,740
ウクライナの女性アーティスト、ルーシー・ヌイチャイのテキスタイルアート作品です。ロシア全面侵攻下のウクライナで女性アーティストたちの連帯運動として、アーティスト/キュレーターのマリア・プロシュコウスカにより立ち上げられた""Growing through cracks" プロジェクトから生まれた作品の一つです。 メディア:テキスタイル サイズ:150 x 30 cm 制作年:2023-24 ルーシー・ヌイチャイ公式インスタグラム https://www.instagram.com/lucynychai/
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Anna Zvyagintseva "To plant a stick drawing" (edition 1/10)【広野町での手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥159,500
ウクライナを代表する女性現代アーティストの一人、アンナ・ズギャヴィンツェヴァさんのドローイング作品です。エディション1/10です。 メディア:UVインクジェット サイズ:A4 作品解説 http://annazvyagintseva.com/works/to-plant-a-stick/
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山崎晴太郎「Still Voice "Bread"」【広野町にて手渡しまたは着払い発送】
¥128,000
現代アーティスト・山崎晴太郎は私たちの意識が捉えているものと意識が捉えきれなかったものの境界にある何かを常に表現しています。このシリーズ「Still Voice」は山崎が2025年から制作を開始したシリーズで、8月の上海K11アートギャラリーでの個展で初公開されました。 近世スペインで盛んに描かれたボデゴン画に似せた写真の上に、写っている食材をナイフで切る音のソノグラフ(音を周波数帯ごとに分解して強さをグラフ化する装置)をヒートマップ化してインクジェットで吹き付け、遅乾性インクが固まる前に用紙を傾けてインクを流下させています。 西洋絵画の伝統の一つ静物画は描かれる対象の時間を止め、その一瞬を克明に表現しますが、本シリーズでは静止させられた対象物の中に潜む「流れ去る時間」を「静止した時間」の上に重ね合わせています。 メディア:UVインクジェット、写真用紙 サイズ:H380×W455mm 額装込み、エディション1から5まで。エディションごとに流下したインクの痕跡は異なります。
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西永和輝「barnacles」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥385,000
18世紀ヨーロッパの帆船に見られる華麗な装飾と、その船体に付着して航行を妨げたフジツボを重ね合わせた作品。人間が誇示のために施した意匠と、自然が無意識に生み出す付着物のあいだには、どちらも「繁茂」と「腐蝕」の両義性が潜んでいます。実際の図面を基にした船の骨組みと石膏の造形が、構造体と有機的生成との境界を曖昧にし、装飾と寄生の関係を可視化するでしょう。《remnant》と通底するように、文明の構築物とその表面に芽生える異物的な生命、あるいは時間の堆積をテーマとしています。(西永和輝) メディア:木、石膏、顔料 サイズ:タテ 15 cm ヨコ 40 cm 高さ 19 cm 西永和輝先生 公式ウェブサイト:http://kazuki-nishinaga.jimdo.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/k.nishinaga/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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Ayaito Marron「Emaki: Unknown」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥300,000
メディア:シルクに刺繍、リボン、紐、アルミ箔、ガラスビーズ、アクリル筒 サイズ:タテ55cm ヨコ 127 cm 高さ 3 cm 浮遊する刺繍で絵巻物を作りました。 見つからない化石は、存在しない証拠にならない。海には、まだ名も知らぬ、想像もできない生き物たちが潜んでいる。この作品は、そんな未決の生き物たちを刺繍で形にしたものです。 なお、珊瑚の下にいるサメは福島県鮫川村に伝わる伝説の黄金のサメをイメージしました。 *刺繍したシルクは非常に繊細で直射日光に弱いため、通常は筒がついたクッションにシルクオーガンジーの刺繍作品を載せて鑑賞します。展示に際しては、刺繍した本体は繊細で皺が取れない布なので、クッションと本体はマジックテープで止めクッション筒部分に紐を通して吊るして展示します。 Handscroll using floating embroidery. The fossils we cannot find do not prove that something never existed. In the ocean, there are still creatures whose names are unknown and whose forms we cannot even imagine. This work gives shape, through embroidery, to such undiscovered beings. The shark beneath the coral is inspired by the “Golden Shark” legend from Samegawa Village in Fukushima Prefecture. The embroidered silk is extremely delicate and vulnerable to direct sunlight. Normally, the silk organza embroidery is displayed on a cushion with tubes. For exhibition, the embroidered piece itself, which is fragile and cannot be flattened, is attached to the cushion with Velcro and suspended by threading a string through the cushion tubes. Ayaito Marron先生 公式ウェブサイト:https://www.ayaitomarron.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/marron_embroidery/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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山崎晴太郎「Still Voice "Onion"」【広野町にて手渡しまたは着払い発送】
¥262,000
現代アーティスト・山崎晴太郎は私たちの意識が捉えているものと意識が捉えきれなかったものの境界にある何かを常に表現しています。このシリーズ「Still Voice」は山崎が2025年から制作を開始したシリーズで、8月の上海K11アートギャラリーでの個展で初公開されました。 近世スペインで盛んに描かれたボデゴン画に似せた写真の上に、写っている食材をナイフで切る音のソノグラフ(音を周波数帯ごとに分解して強さをグラフ化する装置)をヒートマップ化してインクジェットで吹き付け、遅乾性インクが固まる前に用紙を傾けてインクを流下させています。 西洋絵画の伝統の一つ静物画は描かれる対象の時間を止め、その一瞬を克明に表現しますが、本シリーズでは静止させられた対象物の中に潜む「流れ去る時間」を「静止した時間」の上に重ね合わせています。 メディア:UVインクジェット、写真用紙 サイズ:H910×W1167mm 額装込み、エディション1から5まで。エディションごとに流下したインクの痕跡は異なります。
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Anna Zvyagintseva To plant a stick (edition 2/15)
¥319,000
ウクライナを代表する女性現代アーティストの一人、アンナ・ズギャヴィンツェヴァさんの作品です。エディションは2/15です。 メディア:UVインクジェット サイズ:A2(タテ方向は用紙トリミングあり) 作品解説 http://annazvyagintseva.com/works/to-plant-a-stick/
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Ayaito Marron「海藤花」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥484,000
メディア:シルクに刺繍、銀箔、髪、ガラスビーズ、スパングル、 サイズ:タテ22cm ヨコ 27.5 cm 高さ 4 cm マダコの卵は海藤花と呼ばれる美しい花のようなかたまり。タコの赤ちゃんはそろそろ孵化しそう。死んだイルカを深海カニが食べていて、人魚は死骸に海の花を植えているところ。海の中の「生と死」と「食物連鎖」を、浮遊する刺繍を使って幻想的に描きました。 「浮遊する刺繍」と名付けた、モチーフが影と共に浮いてみえる技法を使用し海の中、海の生き物を描いています。薄い絹に刺繍したものを重ねることにより奥行きがうまれ、幻想的でぼんやりとした水中を表現しています。 *UVカットのアクリルを使用していますが、直射日光を避けてご鑑賞ください。銀箔には変色防止を施しておりません。経年による変色と共に変わっていく作品の見え方をお楽しみください。 Octopus eggs form beautiful clusters, often called kaitoge, resembling delicate flowers. The baby octopuses are about to hatch. Deep-sea crabs feed on a deceased dolphin, while a mermaid plants “sea flowers” upon the carcass. Using floating embroidery, Ayaito Marron has fantastically depicted the “life and death” and the food chain of the ocean. In this work, Ayaito Marron uses a technique she calls floating embroidery, where motifs appear to hover along with their shadows. By layering embroidery on thin silk, she creates depth and evokes the dreamlike, hazy underwater world. UV-protective acrylic has been used, but please avoid direct sunlight while viewing. The silver leaf has not been treated against discoloration; please enjoy how the appearance of the work changes over time with natural aging. Ayaito Marron先生 公式ウェブサイト:https://www.ayaitomarron.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/marron_embroidery/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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田中武「「白い馬③(ぬりえシリーズ)」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥165,000
田中武先生の「ぬりえシリーズ」から「白い馬③」です。 メディア:紙、純金箔、アクリル絵具 サイズ:SM(22.7×15.8㎝) 田中武先生 公式ウェブサイト https://takeshi-tanaka.jp/ インスタグラム https://www.instagram.com/tanaka__takeshi/
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Maria Proshkovska Between the Lines (edition 3/3)
¥414,700
ウクライナの現代アーティスト、マリア・プロシュコウスカさんのビデオアート作品です。" Between the Lines"をマリアさんが消えるペンで書いている様子が記録されています。ウクライナのフェミニズムアート史上、極めて重要な作品の一つです。 エディションは3セット限定で、うち2セットは既に購入されているようです。これが最後の1セットです。 メディア:ビデオ 長さ:10分間 制作年:2025
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Lucy Nychai "Black Sheep Project / My personal pattern"
¥220,110
ウクライナの女性アーティスト、ルーシー・ヌイチャイのテキスタイルアート作品です。ロシア全面侵攻下のウクライナで女性アーティストたちの連帯運動として、アーティスト/キュレーターのマリア・プロシュコウスカにより立ち上げられた""Growing through cracks" プロジェクトから生まれた作品の一つです。 メディア:テキスタイル サイズ:150 x 30 cm 制作年:2023-24 ルーシー・ヌイチャイ公式インスタグラム https://www.instagram.com/lucynychai/
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松村 咲希「Snowscape 9」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥106,480
予約商品
雪国生まれの作家の風景観として、積み重なる雪の地層や斜面地の地形のイメージを絵の構図として、描いています。 メディア:木パネル、綿布、アクリル絵具 サイズ:H455xW380xD50mm(F8) 松村 咲希先生 公式ウェブサイト:https://sakimatsumura.jimdofree.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/sakimatsumura_/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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山崎晴太郎「Still Voice "garlic"」【広野町にて手渡しまたは着払い発送】
¥128,000
現代アーティスト・山崎晴太郎は私たちの意識が捉えているものと意識が捉えきれなかったものの境界にある何かを常に表現しています。このシリーズ「Still Voice」は山崎が2025年から制作を開始したシリーズで、8月の上海K11アートギャラリーでの個展で初公開されました。 近世スペインで盛んに描かれたボデゴン画に似せた写真の上に、写っている食材をナイフで切る音のソノグラフ(音を周波数帯ごとに分解して強さをグラフ化する装置)をヒートマップ化してインクジェットで吹き付け、遅乾性インクが固まる前に用紙を傾けてインクを流下させています。 西洋絵画の伝統の一つ静物画は描かれる対象の時間を止め、その一瞬を克明に表現しますが、本シリーズでは静止させられた対象物の中に潜む「流れ去る時間」を「静止した時間」の上に重ね合わせています。 メディア:UVインクジェット、写真用紙 サイズ:H380×W455mm 額装込み、エディション1から5まで。エディションごとに流下したインクの痕跡は異なります。
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オガワミチ「さよならアルタ」【広野町にて手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥352,000
使用しているアクリル板は、新型コロナウイルス感染症対策のパーテーションとして使われていたものです。 コロナ禍という痕跡を持つ素材に新たな価値を与え、時代を記憶する作品として制作しているシリーズの作品です。 この作品は、絵具の透明度をコントロールしながら、背後にうつる絵具の影を意識した作品になっており、明るい色彩を用いているので、自身のポートフォリオの表紙イメージとして使用している作品です。 メディア:アクリル板(リサイクル)にアクリル絵具ほか サイズ:タテ1167mm ヨコ1167mm 厚み55mm オガワミチ先生 公式ウェブサイト: https://michiogawa.art/jp インスタグラム:https://www.instagram.com/kazikaeru 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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田中武「「白い馬④(ぬりえシリーズ)」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥165,000
田中武先生の「ぬりえシリーズ」から「白い馬④」です。 メディア:紙、純金箔、アクリル絵具 サイズ:SM(22.7×15.8㎝) 田中武先生 公式ウェブサイト https://takeshi-tanaka.jp/ インスタグラム https://www.instagram.com/tanaka__takeshi/
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山崎晴太郎「Still Voice "Melon"」【広野町にて手渡しまたは着払い発送】
¥128,000
現代アーティスト・山崎晴太郎は私たちの意識が捉えているものと意識が捉えきれなかったものの境界にある何かを常に表現しています。このシリーズ「Still Voice」は山崎が2025年から制作を開始したシリーズで、8月の上海K11アートギャラリーでの個展で初公開されました。 近世スペインで盛んに描かれたボデゴン画に似せた写真の上に、写っている食材をナイフで切る音のソノグラフ(音を周波数帯ごとに分解して強さをグラフ化する装置)をヒートマップ化してインクジェットで吹き付け、遅乾性インクが固まる前に用紙を傾けてインクを流下させています。 西洋絵画の伝統の一つ静物画は描かれる対象の時間を止め、その一瞬を克明に表現しますが、本シリーズでは静止させられた対象物の中に潜む「流れ去る時間」を「静止した時間」の上に重ね合わせています。 メディア:UVインクジェット、写真用紙 サイズ:H380×W455mm 額装込み、エディション1から5まで。エディションごとに流下したインクの痕跡は異なります。
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オガワミチ「conceptual architect 」【広野町にて手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥176,000
使用しているアクリル板は、新型コロナウイルス感染症対策のパーテーションとして使われていたものです。 コロナ禍という痕跡を持つ素材に新たな価値を与え、時代を記憶する作品として制作しているシリーズの作品です。 透明度の高い絵具を幾重にも重ねて、それによって映る影の色を意識した作品になっています。 メディア:アクリル板(リサイクル)にアクリル絵具ほか サイズ:タテ727mm ヨコ606mm 厚み52mm オガワミチ先生 公式ウェブサイト: https://michiogawa.art/jp インスタグラム:https://www.instagram.com/kazikaeru 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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田中武 「白い馬①(ぬりえシリーズ)」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥165,000
田中武先生の「ぬりえシリーズ」から「白い馬①」です。 メディア:紙、プラチナ箔、特殊フィルム、アクリル絵具 サイズ:SM(22.7×15.8㎝) 田中武先生 公式ウェブサイト https://takeshi-tanaka.jp/ インスタグラム https://www.instagram.com/tanaka__takeshi/
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art mom「風に揺れる雲」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥100,000
見渡すかぎりに広がる雲、強風で吹かれているのにゆっくりと動きながら様々に形を変えていく雲を眺め、雨が降り出すのか?と考えながら見上げていた。曇り空が好きではなかったはずが、首が痛くなるほど見ていた幼いころの記憶。 メディア:木綿布、シーチング、木綿糸 サイズ:1m18㎝×91.5㎝ art mom先生 公式ウェブサイト:http://www.artmom.jp 【重要】こちらの商品は12月6日の夕方以降に広野町の余白のアートフェア会場にてお渡し、または12月7日の夕方に着払いにての発送となります
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CHiNPAN「人魚図」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥319,000
メディア:和紙、墨、布地、陶器 サイズ:本紙サイズ:タテ720mm ヨコ625mm 掛軸サイズ:タテ1280mm ヨコ625mm 生と死の狭間で得た記憶をもとに、母性と再生をテーマに描かれた水墨作品。 胎児や幼体、母体といった象徴的な形象を融合させた“キメラ”が、まるで脱皮するかのように古い殻を破り、新たな命を得る姿を表現しています。 CHiNPAN先生 公式ウェブサイト:https://chinpan.net/ インスタグラム:https://www.instagram.com/13chinpan/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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SHOKO KITAMOTO「 Beko! 」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥110,000
福島に訪れて初めて、あの赤い動物の置物が「赤べこ」と呼ばれていることを知った。 赤べこは福島の郷土玩具で、赤い体は魔除け、黒い斑点は痘を表し、疫病除けのお守りとして人々の暮らしを見守ってきたという。 この作品では、そんな赤べこの力強さと親しみやすさを、現代的な感覚で再解釈。 鮮やかな色彩とユニークなフォルムで、伝統とポップが交差する“福島らしさ”を描き出している。 メディア:キャンバス、アクリル絵の具 サイズ:テ53 cm ヨコ 53 cm 高さ 1.7cm SHOKO KITAMOTO先生 公式ウェブサイト: https://shokokitamoto.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/0sho_k0/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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alfonatski「 alfonatski 2021 #20」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥120,000
あるほなつきは、見えないモノを意識する事の大切さをテーマに作品作りを続けてきた。 たとえ見る事が出来なくとも、そこに在ると仮定することにより、感じ、そこから何かを学ぼうとするプロジェクトだ。 本作品群は、人類が誕生する前からこの地球に存在し繁栄を極めている木に注目し、そこから何かを学び感じようとする試みだ。 木のある景色を眺めてみる。 ぼんやりと見る景色の中にある木には、焦点は合っていない。そんな景色の中にあったであろう木を思い出そうとすると、それはなぜかはっきりとした姿で頭の中に現れる。こうだったよ、と自信ありげに。 木を眺めてみる。 ある木を眺めているときは、木に焦点は合っている。でも、よく見ていたはずのその木を思い出そうとすると、なぜかぼんやりとしていて、細部まで思い出すことができない。記憶の頼りなさを思い知る。 木の背景を感じた結果として、木漏れ日と木陰の時間差を描き出すことに成功したように思うのだ。 このシリーズ20番目の作品。 メディア: Archival pigment print, Paint / Japanese traditional paper サイズ:テ 53cm ヨコ 80.3cm 高さ 3 cm alfonatski先生 公式ウェブサイト:https://alfonatski.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/alfonatski_art/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
