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田中武「「白い馬②」(ぬりえシリーズ)」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥165,000
田中武先生の「ぬりえシリーズ」から「白い馬②」です。 メディア:紙、プラチナ箔、特殊フィルム、アクリル絵具 サイズ:SM(22.7×15.8㎝) 田中武先生 公式ウェブサイト https://takeshi-tanaka.jp/ インスタグラム https://www.instagram.com/tanaka__takeshi/
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Maryna Talutto "Blanket"
¥32,500
Year 2025 Size 21 x 15 cm Media paper/alcohol markers Artist Link https://www.instagram.com/marynatalutto/
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緒方智奈美 「KAGUYAHIME」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥49,500
日本最古の物語といわれる「竹取物語(かぐや姫)」をモチーフにしました。 11100011100000101000000... 背景に並ぶ数字は「むかしむかし、あるところに」を二進数で表したもの。 インターネットが普及した現代においても、昔話は時と場所を超えて伝わり続けていく— そんな普遍性を表現しました。 「むかしむかし、あるところに」というフレーズはいつの時代のどこの話なのか、まったく曖昧です。 それでも私達はその決まり文句を入り口とし、自然に昔話の世界へと入っていくことができます。 その呪文のような不思議さに魅力を感じます。」(緒方智奈美) メディア:ペン・アクリル絵具/ワックスペーパー・木製パネル(額付き) サイズ:タテ 27.3cm ヨコ 27.3cm 緒方智奈美先生 公式ウェブサイト:https://www.chinamiogata.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/chinamiogata/
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ミルヨウコ「仮面 東洲斎写楽「大谷徳次の奴袖助」」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥29,700
江戸時代の絵師・東洲斎写楽の強烈な役者絵。もしその顔を仮面として外したなら—— そこに現れるのはポップでカラフルな現代の少女。今にもアニメとなって動き出しそうです。 鮮やかな色彩、堅牢な画面は油彩ならではのもの。 想像で写楽の作品を延長し、キャンバスの側面にまで描き込みました。 東洋的な平面塗りと明快な輪郭線、そして西洋絵画の立体的な描写が、まるで奇跡のように融け合っています。 時代も文化も越えて響き合う、東洋と西洋、現代と江戸の美の対話を試みました。 NHK大河ドラマ「べらぼう?蔦重栄華乃夢噺?」の蔦谷重三郎のもと、写楽はこの役者絵シリーズにより華々しくデビューしました。写楽作品の背景には、雲母の粉を散りばめた「雲母摺(きらずり)」という、豪奢で輝く表現がなされています。 それに敬意を込め、この作品の背景をパールシルバーで仕上げました。見る角度によって光を反射し、通常の顔料では出せない独特の存在感を放ちます。 光を受けなければ落ち着いたグレーに見え、どんな空間にもマッチしながら、少女の華やかな色彩が空間を明るくします。(ミルヨウコ) メディア:油彩・アルキド・キャンバス サイズ:タテ18.0cm ヨコ 14.0cm 高さ 2.0cm ミルヨウコ先生公式ウェブサイト:https://www.yokomill.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/yokomill/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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山本千鶴 「c.y No.132」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥66,000
「この作品は、色彩や痕跡が重なり合う中で即興的に生まれた抽象画です。 木製のパネルに、アクリル絵の具でのペイントとジェリープリントで自作した紙をコラージュしたミクスドメディアの作品になります。紙は透明になり繊細に重なった景色を作ります。 作品タイトルはイニシャルと番号のみとし、特定の意味づけをしていません。 ご覧いただく方一人ひとりの感性の中で、自由に風景や記憶、物語を立ち上げていただければ幸いです。 作品との出会いをどうぞお楽しみください。」(山本千鶴) メディア:木製パネル、アクリル、コラージュ サイズ:タテ40.5cm ヨコ 31.5cm 高さ 2 cm 山本千鶴先生公式ウェブサイト https://lit.link/chizuruyamamoto 山本千鶴先生インスタグラム https://www.instagram.com/chizuru.yamamoto_art 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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Khrystyna Ivanyuk-Khmil "Untitled 2"
¥82,940
ウクライナの女性アーティスト、クリスティーナ・イヴァニュク=クミルの作品です。ロシア全面侵攻下のウクライナで女性アーティストたちの連帯運動として、アーティスト/キュレーターのマリア・プロシュコウスカにより立ち上げられた""Growing through cracks" プロジェクトから生まれた作品の一つです。 メディア:紙、アクリル サイズ:13 x 18 cm 制作年:2023 クリスティーナ・イヴァニュク=クミル公式インスタグラム https://www.instagram.com/khrystyna_ikh/
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緒方智奈美「金太郎と山姥」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥18,900
「浮世絵の題材としてもよく描かれた、金太郎と山姥の母子像を描きました。 「山姥」といえばおどろおどろしい老婆を思い浮かべますが、金太郎の母としての山姥は慈愛にあふれた若く美しい母親を連想させる存在です。 昔話には明確な教訓や答えがないからこそ、さまざまな人生の場面にそっと寄り添ってくれる力があると感じています。母子像はいつか描きたいと思っていたモチーフでしたが、金太郎と山姥の母子に託すことで「生まれなおすこと」のお守りのような絵を目指しました。 「金太郎と化け鯉」と対になっており、こちらは”静”のイメージです。」(緒方智奈美) メディア:ペン・アクリル絵具/ケント紙・木製パネル サイズ:タテ 18cm ヨコ 14cm 緒方智奈美先生 公式ウェブサイト:https://www.chinamiogata.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/chinamiogata/
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nia「一歩」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥33,000
知らない場所にいくには少し勇気がいるけれど、そこにしかない景色と成長の種が散りばめられている明るく陽気にそのいっぽを。 ウサギ=絵を見ている自分自身、主人公。 これから知らない街(経験)へ踏み出す瞬間を切り取りました。 知らない街はどこか不思議な雰囲気と、新しいことが始まるようなワクワク感。街に広がる光は温かくその一歩を迎えているかのよう。ウサギの表情は緊張しているようにも、何かに集中しているようにもみえます。 どんな時もその一歩の楽しさを忘れないように、そして未来につながるようにという想いを込めて描き上げています。 メディア:アクリル画材、キャンバス、油性ペン サイズ:タテ20cm ヨコ 20 cm 高さ 3.8 cm nia先生 公式ウェブサイト:https://n-ayk.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/nia25art/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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SHOKO KITAMOTO「癇癪 」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥110,000
可愛いけれど、いつも怒っている飼い鳥。 その小さな爆発を、色と形でユーモラスに描いた一作。 怒りもまた、愛すべき個性。 メディア:キャンバス、アクリル絵の具 サイズ:タテ53 cm ヨコ 53 cm 高さ 1.7cm SHOKO KITAMOTO先生 公式ウェブサイト: https://shokokitamoto.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/0sho_k0/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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ミルヨウコ「仮面 東洲斎写楽「市川鰕蔵の竹村定之進」」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥49,500
江戸時代の絵師・東洲斎写楽の強烈な役者絵。もしその顔を仮面として外したなら—— そこに現れるのはポップでカラフルな現代の少女。今にもアニメとなって動き出しそうです。 鮮やかな色彩、堅牢な画面は油彩ならではのもの。 想像で写楽の作品を延長し、キャンバスの側面にまで描き込みました。 東洋的な平面塗りと明快な輪郭線、そして西洋絵画の立体的な描写が、まるで奇跡のように融け合っています。 時代も文化も越えて響き合う、東洋と西洋、現代と江戸の美の対話を試みました。 NHK大河ドラマ「べらぼう?蔦重栄華乃夢噺?」の蔦谷重三郎のもと、写楽はこの役者絵シリーズにより華々しくデビューしました。写楽作品の背景には、雲母の粉を散りばめた「雲母摺(きらずり)」という、豪奢で輝く表現がなされています。 それに敬意を込め、この作品の背景をパールシルバーで仕上げました。見る角度によって光を反射し、通常の顔料では出せない独特の存在感を放ちます。 光を受けなければ落ち着いたグレーに見え、どんな空間にもマッチしながら、少女の華やかな色彩が空間を明るくします。 役者の個性と、現代の「どこかにいそうな」少女の匿名性。 二つの顔が重なり合いながら、新しい物語を紡いでいきます。(ミルヨウコ) メディア:油彩・アルキド・キャンバス サイズ:タテ22.7cm ヨコ 15.8cm 高さ 2.0cm ミルヨウコ先生公式ウェブサイト:https://www.yokomill.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/yokomill/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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油井綾子「満ち足りた心」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥320,000
古美術に触れる機会が多い生活をしています。茶道で使うお茶碗が特に好きなので、お茶碗を擬人化して肖像画を描きました。長い時間この世に存在しているお茶碗の様々な物語を線とカラフルな色で表現しました。(油井綾子) メディア:アクリル絵の具、ミクスドメディア、キャンバス サイズ:タテ91cm ヨコ 91cm 高さ 2,5cm ユイリョウコ先生 公式ウェブサイト:kokemousse.jimdosite.com インスタグラム:http://www.instagram.com/yui_ryoko 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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SAYA MIZUNO「Kat i Aarhus - I / ED 3枚限定」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥13,200
「デンマークに短期留学時、美術の授業で描いた絵。寄宿学校にいた猫とデンマーク第2の都市オーフスの景色をモデルにしている。「普通は目に見えない大きな猫」という設定で、人々の近くでゆったりと寝転んでいる様子を描写。日常の景色の中に潜む、大きな存在の気配を表現した。「Kat i Aarhus - II」と対をなす作品。」(SAYA MIZUNO) メディア:インクジェットプリント(ジークレー印刷)、アルシュ・アクアレルラグ紙 サイズ:タテ42 cm ヨコ 29.7 cm SAYA MIZUNO先生 公式ウェブサイト:https://sayamizuno.jimdosite.com インスタグラム:https://www.instagram.com/syartlog/ 【重要】こちらの商品は12月6日の夕方以降に広野町の余白のアートフェア会場にてお渡し、または12月7日の夕方に着払いにての発送となります
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緒方智奈美「金太郎と化け鯉」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥18,900
「坂田金時(金太郎)には、幼少期に化け鯉を退治したという伝説があります。 金太郎と鯉の組み合わせは、江戸時代から伝わる立身出世を願う縁起の良い図案としても知られています。 由来を知らずともなんとなく縁起良く感じる、それほどまでに身近にあり、刷り込まれたモチーフ。その感性を共有し合っている日本人としての感覚も面白く感じます。 「金太郎と山姥」と対になっており、こちらは“動”を意識して描きました。」(緒方智奈美) メディア:ペン・アクリル絵具/ケント紙・木製パネル サイズ:タテ 18cm ヨコ 14cm 緒方智奈美先生 公式ウェブサイト:https://www.chinamiogata.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/chinamiogata/
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広田 郁也 「動く色#7」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥36,300
予約商品
広田郁也は染料や絵具を間接的な描画方法で滲ませるという手法で制作を行ってきた。仕掛けを通じて自動的に色が広がっていく間接的な描画方法は、絵画表現における物語や形の記号的な表現を排除している。それは「染色」そのものであるともいえ、より近く的な効果をもたらしている。 メディア:紙、綿布、染料、額装 サイズ:H333×w455×D20mm 広田 郁也 先生 インスタグラム:https://www.instagram.com/fumiya_hirota 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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霧筆畏無 「森のなかの海 No.0043」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥17,000
木目を活かして描いているこの手法は、現代美術に欠かせないオートマティスムの一つである。 「全ての生物は海から生まれた」という説からこのコンセプトが生まれた。 人の体液の塩分濃度が海に近いとか、胎内の音が波の音に似ているなど、何かしら海の記憶が生物に宿っている。 ならば木々もそうなのではないか? 実際、風に吹かれた木々のざわめきは、潮騒にそっくりだ。そんなことを思いながらふと板を見ると、それは海底の砂の流紋のように見えた。 豊かな海は森によって作られると言う。森を通ってきた水は陸だけでなく、海の生物にも良い影響を与えるらしい。海から森への一方通行ではなく、相互関係があるということは、このコンセプトの重要性をより高めた。」(霧筆畏無) メディア:無垢材,アクリルガッシュ サイズ:タテ 10.5 cm ヨコ 12 cm 霧筆畏無先生インスタグラム https://www.instagram.com/kirifude.imu/ 【重要】こちらの商品は12月6日の夕方以降に広野町の余白のアートフェア会場にてお渡し、または12月7日の夕方に着払いにての発送となります
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松崎大輔「月の象さん」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥28,000
「優しい月の光に照らされたひとりぼっちの白いゾウの絵。木製パネルに和紙を貼りそこに油絵具で描いた作品。」(松崎大輔) メディア:油彩、パネル、和紙 サイズ:タテ22.7 cm ヨコ 15.8 cm 高さ 2 cm 松崎大輔先生 公式ウェブサイト:https://daisukematsuzaki.wixsite.com/artist インスタグラム:https://www.instagram.com/daisukematsuzaki326/ 【重要】こちらの商品は12月6日の夕方以降に広野町の余白のアートフェア会場にてお渡し、または12月7日の夕方に着払いにての発送となります
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Yasuko Okamoto「夏」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥28,000
この絵は数年前滞在した南仏で描きました。南仏の夏は強い日差しにカラッとした空気。ミスティーユと呼ばれる夕方の微風が心地良かったです。南仏の夏はみんなロゼワインを飲みます。ふっと頭に浮かんだこの絵の赤とピンクは、今思えば南仏の夏のワインの色だったのかもしれません。燃え上がるような炎の赤を抑えるように、コラージュ(フランス語で夏の意味)を施し遊んでみました。今アフリカの熱帯に住んでみて、南仏のあのカラッとした空をとても懐かしく思い出します。(Yasuko Okamoto) メディア:アクリル絵の具、油性クレヨン、紙コラージュ サイズ:タテ 27cm ヨコ 22cm 高さ 2 cm Yasuko Okamoto先生 インスタグラム:https://www.instagram.com/yasuko_sketch0906/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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柏倉風馬「Flawless Torso #22」 【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥20,000
2024年から手掛けているFlawless Torsoシリーズでは、トルソーをモチーフに制作を行っている。トルソーとは、手足や頭のない胴体の像のことだ。その姿には、欠けているがゆえの美しさと、人間が本来持つ不完全さが同時に宿っているように思える。無意識のうちに私たちの身体は完璧さと対比させられ、完璧を目指してしまう。しかしながら、完璧とは幻想に過ぎず、私たちはその幻想に振り回される。「Flawless」とは「完璧」を意味するが、欠落を抱えながらも存在する姿をあえて「完璧」と呼ぶことで、身体への解釈の揺らぎを表したかった。(柏倉風馬) メディア:キャンバスにアクリル サイズ:タテ 22.7 cm ヨコ 15.8 cm 高さ 2 cm 柏倉先生 公式ウェブサイト:https://www.fuma-kashiwagura.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/fuma_kashiwagura/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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鳥本采花「Gift: In the clear」【手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥66,000
「Gift」シリーズは最初にモチーフとなる花を選び、次にそれを持つにふさわしい様相の子どもを描き、最後にその子どもがその花を第三者にプレゼントするに相応しい景色を描きました。いつも気紛れに描き始めるのですが、花を描く時は必ず花屋に出向き描きたいものを選びます。以前来た時は見向きもしなかった花が今日は魅力的に見えることもしばしばです。天気や温度、湿度、対象を取り囲む風景などの外的要因に左右されるのではと考えております。モチーフにする花を選定した後は、その色や形から「子ども」の大まかなイメージをつくり、細かい様相をつくり、構図を決めて画面を構成していきます。「gift」や「present」といった言葉をキーワードに、大切な人へ贈るための花を持つ子どもを描きました。この子どもは昼下がりの晴天のもと、ブルーデージーを持っています。 メディア:卵テンペラメディウム、油絵具、白亜地、麻布、木製パネル サイズ:タテ41cm ヨコ31.8cm 厚み2cm 鳥本采花先生 公式ウェブサイト:https://ayakatorimoto.com/ インスタグラム:https://www.instagram.com/ayakatorimoto/ 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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山本千鶴 「c.y No.131」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥66,000
「この作品は、色彩や痕跡が重なり合う中で即興的に生まれた抽象画です。 木製のパネルに、アクリル絵の具でのペイントとジェリープリントで自作した紙をコラージュしたミクスドメディアの作品になります。紙は透明になり繊細に重なった景色を作ります。 作品タイトルはイニシャルと番号のみとし、特定の意味づけをしていません。 ご覧いただく方一人ひとりの感性の中で、自由に風景や記憶、物語を立ち上げていただければ幸いです。 作品との出会いをどうぞお楽しみください。」(山本千鶴) メディア:木製パネル、アクリル、コラージュ サイズ:タテ31.5cm ヨコ 40.5cm 高さ 2 cm 山本千鶴先生公式ウェブサイト https://lit.link/chizuruyamamoto 山本千鶴先生インスタグラム https://www.instagram.com/chizuru.yamamoto_art 【重要】本作品は12/6の午後以降に広野中央体育館の会場での手渡し、または12/7以降に着払いでの発送となります。
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Vlada Ralko Lviv Diary "35-09-chicken"【広野町にて手渡しまたは着払い発送のみ】
¥79,750
ウクライナを代表する女性現代アーティストの一人、ヴラダ・ラールコさんの連作「リヴィウ日記」の公式複製画です。 ヴラダ・ラールコさんは1969年キーウ生まれで、現在はリヴィウ市在住。ロシアによる全面侵攻の状況下で描き続けられているこのシリーズの一部は、ウクライナ国立リヴィウ美術館のコレクションにも入っています。今回、キュレーターのマリア・プロシュコウスカさんの尽力により公式複製画をご提供いただくことが出来ました。この機会を逃すと入手は極めて困難なアイテムです。 メディア:インクジェット、紙 サイズ:A5 ヴラダ・ラールコさんについて https://www.wikiart.org/en/vlada-ralko 公式サイト https://vladaralko.com/ 公式インスタグラム https://www.instagram.com/ralkovlada/
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Vlada Ralko Lviv Diary "38-03-rays"【広野町にて手渡しまたは着払い発送のみ】
¥79,750
ウクライナを代表する女性現代アーティストの一人、ヴラダ・ラールコさんの連作「リヴィウ日記」の公式複製画です。 ヴラダ・ラールコさんは1969年キーウ生まれで、現在はリヴィウ市在住。ロシアによる全面侵攻の状況下で描き続けられているこのシリーズの一部は、ウクライナ国立リヴィウ美術館のコレクションにも入っています。今回、キュレーターのマリア・プロシュコウスカさんの尽力により公式複製画をご提供いただくことが出来ました。この機会を逃すと入手は極めて困難なアイテムです。 メディア:インクジェット、紙 サイズ:A5 ヴラダ・ラールコさんについて https://www.wikiart.org/en/vlada-ralko 公式サイト https://vladaralko.com/ 公式インスタグラム https://www.instagram.com/ralkovlada/
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SAYA MIZUNO「Kat i Aarhus - II / ED 3枚限定」【広野町にて手渡しまたは送料着払いのみ】
¥13,200
「デンマークに短期留学時、美術の授業で描いた絵。寄宿学校にいた猫とデンマーク第2の都市オーフスの景色をモデルにしている。「普通は目に見えない大きな猫」という設定で、道行く人間を静かに観察している様子を表現した。見守っているような、寂しげなような。「Kat i Aarhus - I」と対となる作品。」(SAYA MIZUNO) メディア:インクジェットプリント(ジークレー印刷)、アルシュ・アクアレルラグ紙 サイズ:タテ42 cm ヨコ 29.7 cm SAYA MIZUNO先生 公式ウェブサイト:https://sayamizuno.jimdosite.com インスタグラム:https://www.instagram.com/syartlog/ 【重要】こちらの商品は12月6日の夕方以降に広野町の余白のアートフェア会場にてお渡し、または12月7日の夕方に着払いにての発送となります
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Anna Zvyagintseva "To plant a stick drawing" (edition 1/10)【広野町での手渡しまたは着払いでの発送のみ】
¥159,500
ウクライナを代表する女性現代アーティストの一人、アンナ・ズギャヴィンツェヴァさんのドローイング作品です。エディション1/10です。 メディア:UVインクジェット サイズ:A4 作品解説 http://annazvyagintseva.com/works/to-plant-a-stick/
